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今日、いつも通う公民館の日本語教室の先生たちに連れられて近くの小学校に行きました。
交流活動として、中国の米のことを五年生たちに教えました。
日本の子供たちは中国のより大人っぽい(?)が、その二時間が楽しかった。
子供たちにいろいろな質問を聞かれて、前気が付かなかったことを分かっていた。
たとえば、中国で一番人気ある米料理は何ですか?
中国のたんぼはどのくらい米を獲れる?(難しいでしょう!)
粽の歴史を教えたときに、思わず屈原が川に飛び入った話しを言っちゃった、すぐ子供たちに「自殺ですか?」と訊かれて、「違う違う、ただ川に飛び落ちた」と下手に弁解しました。(-_-;) ばか見たいね!!
後で自分も偽善者だっと思いますが、自殺なんて消極的なことを小学生たちの前に本当に言いたくない。
社会主義特有の「甘い」教育を受けた私は今まで、ある程度に日本の「環境」に慣れません。 子供たちはオッパイばかりの雑誌や殺人・自殺事件について過剰の報道などを見たら、この社会を信頼できますか?
(もちろん、中国の現実に離れている"positive" only教育スタイルがいいと思いません。)
大人としてこんなことをどのように説明したほうがいい?
いつ子供を産むとよく訊かれ、子供の笑顔を見たら「本当にかわいいなあ」と思っていますが、自分は人生のテーマに迷っているうちに子供を育てることができるわけないでしょう?
大黃 (dirwong) 2007-03-08 08:36
.......呢篇有d難度!!!!!!
應該係講日本教育同中國食物!!!!