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網誌日期:2009-04-24 04:27

壊れかけのRadio



何も聞こえない 何も聞かせてくれない
僕の身体が昔より 大人になったからなのか
ベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオ
いくつものメロディーが いくつもの時代を作った
思春期に少年から 大人に変わる
          けがれ
道を探していた 汚れ もないままに
飾られた行きばのない 押し寄せる人波に
本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio

いつも聞こえていた いつも聞かせてくれてた
窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれた
ラジオは知っていた 僕の心をノックした
恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った
華やいだ祭りの後 静まる街を背に
星を眺めていた けがれもないままに
遠ざかる故郷の空 帰れない人波に
本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio

ギターを弾いていた 次のコードも判らずに
                   みちびいた
迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた
思春期に少年から 大人に変わる
道を探していた 汚れもないままに
飾られた行きばのない 押し寄せる人波に
本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio

華やいだ祭りの後 静まる街を背に
星を眺めていた けがれもないままに
遠ざかる故郷の空 帰れない人波に
本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio

遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に
本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio

壞掉的Radio

什麼都聽不到 什麼都不讓我聽到
是因為我的身體比過去變得更成熟吧
放在床上的是第一次買的黑色收音機
有多少的旋律 創造了多少的時代

在思春期時 從少年開始轉變成大人
一直在尋找出路 純真無瑕的
在沒有被裝飾的去處 蜂擁的人群中
請告訴我真正的幸福 壞掉的Radio

總是能聽到 總是能讓我聽到
越過窗戶看著天空 就讓人油生些許勇氣
收音機知道了 敲敲我的內心
好像愛情破碎的內心 溫柔的風兒揮了揮手

在繁華祭典之後 身後總是寂靜的街道
眺望著星星 毫無污點的
遙遠故鄉的天空 無法回歸的人潮
請告訴我真正的幸福 壞掉的Radio

彈著吉他了 不知道接下來的和弦是什麼
好似會成為迷途小孩的夢 有美好的歌曲在引導

在思春期時 從少年開始轉變成大人
一直在尋找出路 純真無瑕的
在沒有被裝飾的去處 蜂擁的人群中
請告訴我真正的幸福 壞掉的Radio

在繁華祭典之後 身後總是寂靜的街道
眺望著星星 毫無污點的
遙遠故鄉的天空 無法回歸的人潮
請告訴我真正的幸福 壞掉的Radio

遙遠洋溢的夢想 無法回歸的人潮
請告訴我真正的幸福 壞掉的Radio


最後の言い訳



寝たふりがこんなに つらいことだとは
今 落ちた滴は 涙だね
そして君が出て行く 夜明けを待って
暗闇が怖い 君のことだから

いちばん 大事なものが いちばん 遠くへいくよ
こんなに覚えた君の すべてが思い出になる

誰からも君なら 疲れると思う
心配はいらない 寂しいよ
無理に僕のためだと さよならの理由
思ってる君だからせつなくて

いちばん 近くにいても いちばん 判り合えない
こんなに愛した僕の すべてが言い訳になる

いちばん 大事なものが いちばん 遠くへいくよ
こんなに覚えた君の すべてが思い出に

いちばん 近くにいても いちばん 判り合えない
こんなに愛した僕の すべてが言い訳になる

いちばん 大事なものが いちばん 遠くへいくよ
いちばん 近くにいても いちばん 判り合えない

いちばん 大事なものが いちばん 遠くへいくよ

こんなに覚えた君の・・

すべてが思い出になる・・・

想不到裝睡竟是如此辛苦的事
現在落下的水點,是眼淚呢
然後,妳離開了
妳在等待著黎明降臨
因為妳很害怕黑暗

最重要的人
正逐漸變得離我最遠啊
我如此清楚記得的妳的一切
現都成為回憶

我想,若是妳的話
一定會得到任何人的喜愛
我並不需擔心
真令人寂寞啊
正因為妳勉強自己
認為告別的理由
是為了我,所以才會如此痛苦

雖然最接近
卻又最無法互相瞭解
曾如此深愛妳的我的一切
現都變成藉口

最重要的人
正逐漸變得離我最遠啊
我如此清楚記得的妳的一切
現都成為回憶
雖然最接近
卻又最無法互相瞭解
曾如此深愛妳的我的一切
現都變成藉口

最重要的人
正逐漸變得離我最遠啊
雖然最接近
卻又最無法互相瞭解
最重要的人
正逐漸變得離我最遠啊





レイニー ブルー


人影も見えない 午前0時
電話BOXの 外は雨
かけなれたダイアル
回しかけて
ふと指を

冷たい雨に 打たれながら
哀しい物語 想い出した
あなたの帰り道 交差点
ふと足を止める

レイニー ブルー
もう終わったはずなのに
レイニー ブルー
何故追いかけるの
あなたの幻 消すように
私も今日は そっと雨

行き過ぎる車の
ヘッドライトが
ひとりぼっちの 影をつくる
あなたの白い車
さがしかけて
ふと瞳を 伏せる

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